単独

奥秩父

瑞牆山 瑞牆山荘ルート

瑞牆ボルダーへ行く前にちょっとした朝活。
南アルプス深南部

寸又峡温泉〜朝日岳〜大無間山〜風イラズ〜尾盛駅 周回

季節も10月になり、いよいよ秋模様。 寸又峡の天気が良さそうだったので、2年前から計画しており、2回雨天で断念した当計画を実行する事とした。 樹林帯と笹ばかり。アップダウンでハードな「南アルプス深南部」らしさを存分に満喫できた3日間だった。
越後三山

坂戸山 城坂〜薬師尾根【南魚沼市の里山】

南魚沼市の里山坂戸山。巻機山から伸びる尾根上の末端に位置するのが坂戸山である。 高速道路を走っていても、目立つ山だ。「あの山は何山だろう?」と一度は気になったことがあるのではないだろうか。 時間があったので巻機山下山後、寄り道してみる事とした。
上越国境

巻機山 ヌクビ沢〜井戸尾根 周回

以前よりずっと気になっていた巻機山へ。破線ルートであるヌクビ沢コースより登ってきた。本コースは上級者向けとなっているが、巻幡の美渓を存分に楽しめる名ルートだ。こんな贅沢な登山道があるなんて。稜線では紅葉も始まっていた。終始見どころ満載の充実した1日となった。
戸隠・頸城・海谷

頸城 火打山から妙高山へ 高谷池ヒュッテでテント泊

頸城山塊の主峰、妙高山とその隣ににたおやかな山容を並べている火打山。 下界や近隣の山々からその姿を何度となく眺めていた。雲量の多い天候だったが、一瞬一瞬の晴れ間に山々の眺望を眺めることができ、満足の山歩きとなった。 <!-- /wp:paragraph -->
無雪期一般

黒部源流の山旅6泊7日〜テント泊縦走と渓流釣り〜

天気予報を見ると天気が良さそうだ。好天を利用して、大好きな薬師沢小屋に遊びに行く事にした。 せっかくなので新穂高から入山、縦走がてら薬師沢小屋経由で黒部ダムへ抜ける事にした。歩きたいルートを繋いだところ6泊7日のガッツリな計画となってしまった。
ハイキング

奇妙山・尼巌山 霞城石門〜大室ルート【長野市の里山】

「奇妙山」何とも奇妙な名前に心惹かれ、いつか登りたいと思っていた山。 今日は久々の曇天。雨続きだった最近を考えると、非常に喜ばしいことである。 ここもまた戦国時代の歴史がある山だ。山中には立派な石垣。険しい山の頂には城跡があった。
ハイキング

三登山(みとやま)山麓散策【長野市の里山】

しばらく家に引きこもって、もはや「虚無」の状態に陥っていたので、久々に山へ行ってみようと考えた。 長野市の山「三登山(みとやま)」。ここもまた、城跡や古墳、神社があり史跡巡りを楽しめる山である。 結論としては、途中で雨が降ってきてしまったので、山頂は目指さずに麓の林道を歩き回って帰宅した。
戸隠・頸城・海谷

戸隠連峰 西岳〜戸隠山 周回

私にとって戸隠連峰は自宅から近い身近な山である。 まだ未踏のルートである、P1尾根から西岳、戸隠山のコースを歩く事にした。 道中、色々な獣と遭遇。今日の西岳は獣パラダイスか?泥で滑りやすい道が続く。 時には垂直に近い岩場が。慎重に歩く。
ハイキング

飯縄山

いいづな山には、漢字表記が2つ存在する。「飯縄山」と「飯綱山」だ。 調べたところ「飯縄山」は霊仙寺山や瑪瑙山を含めた連山全体を総称したものらしい。 「飯綱山」は単体のピークの名称。今回私は飯綱山、霊仙寺山、瑪瑙山、全てのピークを歩いてきた。
ハイキング

地附山(じづきやま)【長野市の里山】

日帰りで、長野市の里山「地附山(じづきやま)」にハイキングに行ってきた。神社や、遺構、前方後円墳や城跡など、歴史あるものがそこかしこに残されており、山中では解説パネルを読みながらのんびりと山歩きを楽しむことが出来た。地附山の斜面にて過去に発生した「地滑り」災害は規模が大きく悲惨なものだった。モウセンゴケの群落も見つけた。
上越国境

大源太山〜平標山〜谷川岳〜大源太山〜白毛門 柄杓縦走

6月中旬、3泊4日で浅貝〜平標山〜仙ノ倉山〜谷川岳〜白毛門の柄杓縦走を行った。一番の目的は高山植物。平標山のお花畑にはハクサンイチゲ、チングルマ、ハクサンコザクラが咲き乱れ、実に見事だった。4日間、夜に雷雲が接近したこともあったが、全体を通して好天に恵まれ、素晴らしい山歩きを楽しむことが出来た。
ハイキング

高妻山 弥勒尾根

日 時  2020年6月9日 (火)山 域  戸隠連峰 高妻山(2,353m)目 的  ハイキングコース  戸隠牧場〜弥勒尾根(みろくおね)〜高妻山ピストン人 数  1人天 気  晴れ、気温高く非常に暑かった。 戸隠牧場...
槍・穂高・常念

晩秋の北アルプス 燕岳〜蝶ヶ岳〜徳本峠〜霞沢岳2/2

晩秋の北アルプス。中房温泉から入山し、燕岳、常念山脈を経て大滝山へ、最後に霞沢岳まで繋ぐ4泊5日の山歩きをしてきました。常念岳北面は雪景色だったが、山頂を越えて南面行こうは再び晩秋の装いへ。終始好天に恵まれ素晴らしい山旅だった。
槍・穂高・常念

晩秋の北アルプス 燕岳〜蝶ヶ岳〜徳本峠〜霞沢岳1/2

晩秋の北アルプス。中房温泉から入山し、燕岳、常念山脈を経て大滝山へ、最後に霞沢岳まで繋ぐ4泊5日の山歩き。久々の合戦尾根は身体に応えたが、素晴らしい燕岳の山容に疲れも吹き飛ぶ。燕山荘以降は全ての山小屋が営業終了。少し大変な事もあったが、素晴らしい展望の山歩きだった。
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